LostTechnology Blog

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Xperia Z Ultraを持って鉢形城跡へ

[記事公開日]time 2014/04/17
[最終更新日]time 2014/07/03

Xperia™アンバサダーのモニターで借りているXperia Z Ultra(SGP412)があるうちにと、2014年4月15日は鉢形城跡へと向かいました。今回のXperia Z Ultraの用途はナビです。大きい画面だとナビが便利そうだったので、かなり歩くコースを予定していたから、いい機会とばかりにXperia Z Ultraを持って出発。

※今回は撮影機材が混在しているので、キャプションに撮影機材を明記しておきます。

鉢形城は有名ですがこの日の最大の目的地というわけではなく、途中にあるから立ち寄ったという感じです。東武鉄道東上本線の鉢形駅から午前9時頃、Xperia Z Ultra(SGP412)でGoogleマップナビを使って出発。寄居駅からのほうが近いと思いますが、前日にルートを選定していた時に気になる場所があったので……。

ここですよ、なんか溜池っぽいじゃないですか。きっとアースダムのミニチュアみたいなものだろうから見ていこうと思ったわけです。撮影をしながら、のんびりと最初の目的地へと向かいます。住宅地を抜けて公園を通り過ぎて見えてきました。名前も知らない溜池っぽいもの。土を盛った堤体がありますね。

Xperia Z1(C6903) 鉢形駅のホームから。

Xperia Z1(C6903) 鉢形駅の近くにあった酒屋。

Xperia Z1(C6903) 趣のあるよい雰囲気の屋敷。

Xperia Z1(C6903)

Xperia Z1(C6903)

Xperia Z1(C6903)

Xperia Z Ultra(SGP412)

Xperia Z Ultra(SGP412)

Xperia Z Ultra(SGP412)

Xperia Z1(C6903) あまり大きくなかった溜池。


元のルートへ復帰するために戻り、今度は公園の中を撮影しながら突っ切りました。そして溜池のほうへ来た時の道のほうを見ると山がいい感じの光景。くもひとつない天気は今の時期だからのんびり歩くにはよかったけど、これは夏だったら死ねるね。城趾ちょい手前で解説の石版を見て、もうひと息と認識できました。

Xperia Z1(C6903)

Xperia Z1(C6903)

Xperia Z1(C6903)

Xperia Z1(C6903)

Xperia Z1(C6903)

Xperia Z1(C6903)

Xperia Z1(C6903)

Xperia Z1(C6903)

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Xperia Z Ultra(SGP412)

Xperia Z Ultra(SGP412)

Xperia Z Ultra(SGP412)

Xperia Z Ultra(SGP412)

Xperia Z Ultra(SGP412)

Xperia Z Ultra(SGP412)

Xperia Z1(C6903)


9時36分ごろに鉢形城跡に到着してXperia Z Ultraのナビはいったん中断。視界内に入って来た広場には「なんだろうこれ?」というものが。パネルの右側にあるものは1/250スケールの地形模型でした。鉢形城歴史館にありそうなのに、わざわざ模型を作ったんですね。実際、鉢形城歴史館にも模型はありましたが……。まあ、鉢形城は建物が残っていないので、撮影をしつつお散歩。天然の要害となっていた荒川のほうを特に気にしつつ歩きました。

Xperia Z1(C6903)

Xperia Z1(C6903)

Xperia Z1(C6903)

Xperia Z1(C6903)

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Xperia Z1(C6903)

Xperia Z1(C6903) 石垣の跡地?

Xperia Z1(C6903)

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Xperia Z1(C6903)

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Xperia Z1(C6903)

Xperia Z1(C6903) わんちゃんを撮影していいですかと聞いて快くOKしてもらったんだけど……、わんこは撮影が嫌だったのかプイッってされました(笑)。タイムシフト連写した写真の自動バックアップから、Google+がモーションを作成してくれたものです。

Xperia Z1(C6903)

Xperia Z1(C6903)

Xperia Z1(C6903)

Xperia Z1(C6903)

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城の主要部があった場所を歩いた後は、鉢形城歴史館へと向かいました。桜の名所でもあるため、見頃はすぎていましたがまだそれなりに楽しめる感じ。ただ、ライトアップ期間は終わってましたね。午前中に行っているから夜桜を見るつもりは元々なかったけど。ちなみに入館料は200円。65歳以上は無料、ある程度以上の人数だと半額でした。率直な感想を書いてしまうと、有料でやるような資料館じゃないなって感じたというか。有名なんだからすでに訪れるような人が知っている年表的なものはたいして付加価値にならないし、それ以外は特筆するようなものもなし。資料や傾向からの予想・想像図を元に復元という門は胡散臭いからさほど価値を感じなかった。たぶんその門が最大の売りなんだろうけど……。なお、鉢形城歴史館内は撮影禁止だったので、写真はありません。

Xperia Z1(C6903)

Xperia Z1(C6903)

Xperia Z1(C6903)

Xperia Z1(C6903) 手前の少しは70度ぐらいの急な坂だったけど幾多もの通った跡があるので行ってみた(笑)。無事セーフ。

Xperia Z1(C6903) 鉢形城歴史館へ向かうのに渡らないといけない橋

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Xperia Z1(C6903)

Xperia Z1(C6903) 左のほうから駐車場、休憩所、歴史館。

10:45ぐらいに離脱を開始しました。次の目的地は、その日の本命である玉淀ダム。結構歩きます。Xperia Z Ultraで再びナビを使っての移動開始です。相変わらずのんびりと撮影しながらですが。

Xperia Z Ultraを持って玉淀ダムへ」に続きます。

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