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秩父へ 秩父公園橋編

[記事公開日]time 2013/05/02

秩父へは日帰りの予定だったんで、羊山公園の芝桜と浦山ダム(秩父さくら湖)以外は気が向いたところに行こうと思っていました。

羊山公園の芝桜を見たあと、どこへ行こうかと悩みましたが、日本の橋100選に入っているらしい秩父公園橋(秩父ハープ橋)が気になったので見に行くことに。

たいした距離じゃないので歩いて行ってみました。

大きな地図で見る

徒歩で30分かからないですからねぇ。

 

片側1車線の橋なのに、歩道は車が余裕で走れる幅があることにちょっと驚き。

雲を見て雨が降ったら困るなと思い始めたのもこの橋あたりから。

石碑もあったのでチェック。

結構新機軸が使われている橋のようで。

とりあえず、近くにあった石碑を撮影してみました。

ちょい脇から撮影してみたですよ。

下から撮影すべく河川敷へ降りていきます。

老朽化していて5t以上の車両は通行禁止となっている橋がありました。

老朽化で強度の問題があるっていわれるとドキドキものですが、まあ、5tとか書かれているならばまだまだ余裕で大丈夫だから橋の中央部まで移動です(笑)。

川の光景をしっかり撮影しておきました。

強度の問題は、中国だったら信用できないかもしれませんが、日本ならば余裕っしょ。

でもって、その橋から見上げるように撮影してみた秩父公園橋がこれ。

秩父ハープ橋っていわれるのはこの外観からですね。

もう、これを撮影した時点で、秩父遠征1回分の交通費には満足しちゃったという感じでした(笑)。

橋脚はこんな感じになっていました。

趣があっていいじゃないか。

 

橋の上からの光景はこんな感じです。

往復で徒歩1時間ぐらいだったけど、自分的には満足した感じの良スポットでした。

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