携帯している充電器

この記事を読むのに必要な時間は推定で最大約1分10秒で、速読ですとその半分ぐらいです。

スマートフォンはバッテリーが持たなすぎる~~~ってわけで、いつでも充電できるようにしておきたいもの。

特にAndroidはGoogleの各種サービスとの同期で結構頻繁にデータ通信が行なわれますからねぇ。

というわけで、自分が使っているのは乾電池を使用するタイプのもの。

単3乾電池を3本使う充電器です。

もちろん、アルカリ乾電池なんかを使っていたらコストがかかりすぎて話になりません。

使用している電池は当然eneloopであります。

 

  • 単3型のeneloopは1本1900mAhなので3本は5700mAhと大容量
    (急速充電器の仕様を考慮すると電池3本よりも2本を使う充電器のほうが便利かも?)
  • 出かける時間を考慮して多めにeneloopを持ち運べば充電に不安なし
  • 万一、携帯しているeneloopが足りなくなっても、コンビニや100円ショップで乾電池を購入すればいつでも追加で充電可能

このタイプの携帯充電器を選択したのは上記の理由ですね。

実際に結構役立っています。

eneloopのおかげで活躍できている製品って感じかな。

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